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商品詳細船場の女は一見木綿のようで慎ましく
見えるように結城紬を着ていました
大正時代の嫁入り道具だった着物を
昭和20年代にとき洗い
戦前の様式に倣って紅絹の胴裏を使用して
仕立て直しをして以来未使用です
桐箪笥で大切に保管してきました
身丈は144cmと小さめです
袖丈は当初の流行りで1尺4寸と長め
裄は1尺6寸5分
遠目には深い紫がかった
茶系無地に見えます
着物上級者の若い方や大正時代の
商家の衣装に実際使用してくださる方に
お譲りしたいです
ヴィンテージの中では状態は良好ですが
ぬい糸の劣化は予想されますので
ご了承下さい
既製品の襦袢を探すのが困難と
思われますので
別出品の同時代の
「嘘つき袖、木綿の胴、しぼ衿」と共に
コーディネートして頂ければ幸いです
合わせてご購入いただけたら送料分お値引きします
#キモノキテミルカイ商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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