ドイツで陶磁器作りが盛んな地域「バイエルン」ラテン語では「ババリア」と呼ばれており、日本国内でもババリア食器と呼ぶことが多いです。そんな名産地のメーカーシューマン社のピアス細工が美しいビンテージカップ&ピアスソーサーです✩.*˚カップは中にも一周お花柄が描かれている豪華なタイプとなります✩.*˚通常タイプのカップより高額となります。製造はバックスタンプから第二次世界大戦後の1950年頃製造はバックスタンプから第二次世界大戦後の1945~1949年マット金彩も厚く、お花が沢山描かれていてとても美しいお品です✩.*˚お揃いのピアスプレート出品中です✩.*˚ドイツ製カップ直径:約 10.4cm高さ:約6cmソーサー 直径:約 14.3cmババリアの金彩は酸化して銅褐色のお色味(オレンジ色をおびた色)になっているお品が多く、銅褐色の金彩だと、全体的に暗いイメージになるので、酸化していない美しいお品を選んで購入しています。金彩が酸化していないので全体的に明るいイメージでとても可愛らしいお品です。海外から取り寄せコレクションしていた希少なお品です✩ビンテージ、アンティーク食器を色々出品しています。ご興味がおありの方はたまに出品物をチェックしてみて下さい。出品していないお品も沢山ございますので、ハマースレイで気になるお品がございましたら、コメント頂きましたら、こちらでの出品を検討致します。★コンディション★70年程前のお品ですが、金彩も美しくとても艶やかで使用感を感じないお品です。キャビネット保管かと思われますExcellentコンディションです。とても70年程経過したお品には思えない綺麗なお品です✩.*˚※主観には個人差がございますので、あまりにも神経質な方は御遠慮下さいませm(_ _)mヴィンテージ・アンティーク食器について近年の物とは違い、製造時からの小さな黒い斑点や黒点、ペイントロス、目立たない微小な凹凸は一般的にどのヴィンテージ品にも見受けられるものです。長い時代愛され続けてきたヴィンテージ品であることをご理解いただき、今後も末永くご愛用いただければ幸いです。
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